道の駅「童話の里くす」について

大分県玖珠郡玖珠町にある道の駅「童話の里くす」は、平成21年5月29日にオープンした、九州で100番目、大分で21番目の道の駅です。
玖珠町は古くからおいしい米の産地として名を馳せており、大嘗祭に使用する「献上米」の産地に選ばれるばかりではなく、平成18年日本穀物検定協会の食味ランキングでは「大分県玖珠産ひとめぼれ」が九州では唯一「特A」に選ばれました。
こうした土地柄により、新鮮で安心・安全な美味しい米や野菜、農産物、加工品等の品揃えを目指しています。また、レストランでは地元食材を利用した一品開発を行い、皆様に愛される施設といたします。
道の駅「童話の里くす」の施設概要
| 駐車場/156台(普通車115台・バス6台・二輪車32台・身障3台)24時間利用可 |
| トイレ/男性用 7(小)3(大)/女性用 9 多目的1室パウダールーム、 子どもトイレ、ベビーシート 24時間利用可 |
| 身障用施設トイレ/オストメイト対応 |
| 乳幼児施設/授乳室・ベビーベット |
| 休憩所/屋外芝生広場 |
| 農産物直売所 9:00~18:00(12月~2月は17:00まで)/ ソフトクリーム店舗 10:30~17:30/パンコーナー 9:00~ |
| 地元食材レストラン/10:00~17:00(オーダーストップは16:30) |
| 情報コーナー |
| 公衆電話/1台 24時間利用可 |





